◆ 部分矯正の治療方法例 ◆

タイトル

☆マウスピースのみ

マウスピース写真
マウスピースを装着したところ

メリット

  • ワイヤーを使用しないので目立たない
  • 取り外しが可能

デメリット

  • ワイヤーを使用するより治療期間が長くなる
  • ワイヤーを使用するより治療費が高くなる

☆約3ヶ月ワイヤーでデコボコを治してからマウスピースに移行

ワイヤー写真
白いワイヤーを装着したところ

メリット

  • 治療費が安くなる
  • 治療期間が早く終わる(平均6ヶ月)

デメリット

  • ワイヤーを使用している間(約3ヶ月)は装置が目立つ

☆床矯正の併用(約2~4ヶ月)

床矯正上側写真 床矯正下側写真
床矯正正面写真
正面からの写真

メリット

  • 前歯をより中に入れることができる
  • 歯の隣接部分を削る量を少なく出来る

デメリット

  • 話しにくい

☆舌側矯正

舌側矯正写真
舌側矯正正面写真
正面からの写真

メリット

  • 表側からは目立たない
  • 表側のワイヤー治療より治療費が高くなる
  • 表側のワイヤー治療より矯正期間が長くなる

デメリット

  • すべての症例で適用できない
  • 表側よりも治療期間が長くなる
  • 舌の動きが制限されるので発言しづらい