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ブライダル矯正

☆きれいな歯並びで挙式を迎えたいあなたへ

結婚写真には最高の笑顔で!

結婚写真には最高の笑顔で写真

一生に一度の晴れ舞台を、「最高の笑顔」で過ごしたいと考える女性がほとんどではないでしょうか?

結婚式において、「思い出」を残すためにも、写真撮りは切っても切れない大切な行為。

プロのカメラマンから友人知人など多くの方にいろんな方向から写真を撮られます。

写真の際には、必ず笑顔を求められます。いろんな人のカメラに、花嫁の笑顔が収められます。

きれいな歯並びで挙式を迎えたいあなたへ写真

日常では「歯並びを気にして思いっきり笑えない」と思っている人も、結婚式や披露宴では心置きなく、満面の笑顔で思いっきり笑って頂きたいと思っています。

そんな貴方のために、「ブライダル矯正」をお勧めしています。

「挙式までに時間がない!」と諦めていませんか?

きれいな歯並びで挙式を迎えたいあなたへ写真2

当クリニックは、「早い、安い、簡単」な部分矯正に特化したクリニックで、

挙式前で時間のない新郎新婦に

「ぎりぎり間に合った!!」

と言って喜んでいただけることがよくあります。


結婚写真には最高の笑顔で写真2

全体矯正で全ての歯を動かせば、矯正が終了するまでに1年近くかかりますが(抜歯矯正では通常2~3年)、

部分矯正においては、ほとんどの症例で、ワイヤーを外すのが約3ヶ月で、半年後には矯正が終了している場合がほとんどです。

(重度の症例の方は、部分矯正では治せない場合もあります)

そんな、時間のない方にとっては夢のような矯正方法で、結婚式や披露宴に間に合うことが可能になってきました。

☆矯正治療で選択できる装置

メタルブラケット + メタルワイヤー

メタルブラケット+メタルワイヤー写真1 メタルブラケット+メタルワイヤー写真2

プラスティックブラケット + メタルワイヤー

プラスティックブラケット+メタルワイヤー写真1 プラスティックブラケット+メタルワイヤー写真2

プラスティックブラケット + 白いワイヤー

プラスティックブラケット+白いワイヤー写真1 プラスティックブラケット+白いワイヤー写真2

裏側からの矯正

裏側からの矯正写真1 裏側からの矯正写真2

マウスピース矯正

マウスピース矯正写真1 マウスピース矯正写真2

☆矯正以外で歯並びを治したい方

ワイヤー装置を使用することに抵抗がある方や、矯正に時間をかけたくない方には、歯を削って差し歯で歯並びを変えていく「審美治療」という治療法があります。

この審美治療では、歯の神経を削ったり、症例によっては歯を抜いたりする必要があるため、歯にとってはダメージのある治療方法になりますが、ワイヤーを使用しないで3~6か月の治療期間で歯並びを改善することができます。

治療前 治療後
ブライダル審美治療治療前正面写真 ブライダル審美治療治療後正面写真
ブライダル審美治療治療前側面写真 ブライダル審美治療治療後側面写真

☆挙式までに歯を白くしたい方

終了写真

真っ白なウエディングドレスには、白い歯が似合います。

ホワイトニングについて詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.49kam.com/pmtc/whitening/faq/#whitening_faq01

2回照射で8段階白くなりました

2回照射で8段階白く写真治療前 2回照射で8段階白く写真治療後

☆ブライダル矯正でよく出る質問Q&A

Q,挙式のどれぐらい前なら矯正が間に合いますか?

Ans,一般的に言って、部分矯正においては、ワイヤーを装着する期間が約3ヶ月で、マウスピースで微調整する期間が約3ヶ月で、トータル6ヵ月で矯正が終了します。

特に、後半3ヶ月はマウスピースを装着していることは他の人からは気づかれにくいため、初めのワイヤー装着の3ヶ月を乗り越えれば、後半の3ヶ月は挙式と重なっても問題ないでしょう。

出来上がりのイメージとしては、初めのワイヤー3ヶ月で、完成形の7割は進んでいますので、完全な出来上がりを目指すのであれば、トータルで半年近くは必要ですが、完成形の7割ぐらいでも近づければいいと思われている方には、3,4か月いただければ、初めの状態よりはかなりきれいになっています。

Q,矯正しながらホワイトニングもできますか?

Ans,ホワイトニングには、クリニックで行う「オフィスホワイトニング」とご自宅で行う「ホームホワイトニング」があります。

ワイヤーが装着されている場合は、ホワイトニングは行えませんが、マウスピースに移行されてからは、マウスピースにホワイトニング剤を入れる「ホームホワイトニング」も矯正と並行して行えますし、挙式前にはオフィスで行う「オフィスホワイトニング」もどちらも行えます。

Q,より早く矯正するためにはどんな方法がありますが?

Ans,矯正装置にも表側のもの裏側のもの、マウスピースだけによる矯正などいろいろありますが、早く終わる事だけを優先するのであれば、表側からの矯正方法がお勧めです。

さらに治療期間を短縮したい方には、「コルチコトミー法」と言って、簡単な外科手術を行うことで、治療期間を約半分にすることも可能です。コルチコトミー法に関しましてはこちらをご参照ください。 
http://www.nukanaikyousei.com/020kyosei/yorihayaku.php