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マウスピース矯正・インビザライン

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きれいな歯並びの人生と、 そうでない歯並びの人生って
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当クリニックの安心内容

☆当クリニックでのインビザライン安さの秘密

インビザライン上下なのに・・・60万円~

1.部分矯正、非抜歯矯正の先駆者

アラインテクノロジー社

当クリニックは、部分矯正、非抜歯矯正の先駆者として、日本でトップレベルの症例数を誇り、(1ヶ月200人近い矯正相談、毎月、70人~100人の方が新たに矯正治療をスタートされています)、アラインテクノロジー社へのインビザラインの発注個数も日本トップクラスで、インビザラインの会社から「ダイヤモンドプロバイダー」に認定されました。(年間151症例~400症例のクリニック)

当クリニックからのインビザラインの発注個数が多いため、アラインテクノロジー社からの割引率が最大限利用できるため、上下のインビザラインにおいて、都内平均100万円の価格を60万円~提供できるようになりました。

2.治療費を安くしても患者様の満足度レベルを維持できるシステム

歯科医師が院長1人で運営しているクリニックでは、1日に院長の治療できる患者様の数は限界があるため、治療費を安くするのにも限界があり、「安かろう悪かろう」になってしまいます。
そのため、小さいクリニックでは治療費を安くしてまで患者様が増えることを歓迎しない傾向にあります。当クリニックでは、院長の技術をスタッフに徹底的に教育指導するシステムができているため、治療費を安くして患者数が増えても、患者様の満足度のレベルを維持できるシステムができています
40名近い社員数の大型クリニックだからこそ、この価格でも運営していけるのです。

3.大人数の患者様を受け入れることができる秘密

2.とも関連していますが、99%の歯科医院では、無駄な人件費を避けるためにぎりぎりの人数で経営しています。ぎりぎりの人数で経営しているために、スタッフが1人辞められるだけで日常の医院運営が回らなくなってしまいます。
そのため、スタッフに辞められたら困るから、厳しく教育、指導ができないという悪循環になってしまいます。多くの歯科医院でのスタッフレベルが低いのは、こういう悪循環にはまっていることが原因なのです。

一方、当クリニックでは、そういう悪循環を回避していくために、ゆとりを持った人員で、スタッフ教育には最大限のエネルギーを注いでいます。
はっきり言いまして、患者様のために、誠心誠意、頑張れない人は辞めていくシステムが出来上がっています。

当クリニックが、これだけ大人数の患者様を受け入れることができる秘密は、スタッフレベルの高さにあるのです。
患者様が増えてもクレームにつながらないシステムが構築されているからこそ、この価格で多くの患者様にご来院頂いても、きちんとした治療ができているのです。

4.歯科医院全体のレベルアップに貢献していきたい

当クリニックでは、スタッフが患者様のために全力を尽くし、患者様に喜んでもらうことでやりがいを感じ、その結果、患者様は右肩上がりで増えていき、クリニックの規模もどんどん大きくなってきて、そのスケールメリットを社員と患者様に還元していくという良循環が構築されている、日本でも数少ないお手本のような医院なのです。

今後とも、日本の歯科界をけん引して、歯科医院全体のレベルアップに貢献していきたいと思っています。

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☆マウスピース矯正とは

マウスピース写真

歯列矯正治療と言えばワイヤーの針金をつけて歯を動かすのが一般的ですが、当クリニックにおいては、ワイヤーを使わないで、透明なマウスピースによる歯の移動により、歯列矯正治療を行うこともできます。

マウスピース矯正とは、模型の歯を少しづつ動かした形で製作した、厚さ0.75mmのプラスチック製のマウスピースを1~2週間ごとに、次々と使い続けていくことにより、少しづつ歯が動いていくという仕組みの矯正方法です。

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この治療方法は、全ての患者様に適応できるわけではありませんが、矯正していることを他人に気づかれないようにしたいといった、ワイヤーを使わないで歯並び治療を希望する患者様にとっては、画期的な治療法なのです。

この治療のメリットは、何と言っても透明なマウスピースの為に、他人からは気づかれないで、治療を進めていくことができ、食事やブラッシングの時に外せることができるので、口の中を衛生的に保つことができます。

一方、デメリットとしては、患者様がきちんと装着し続けなければ、正しく動かないので、患者様の協力度で、治療の成功が左右されることや、根本的な噛み合わせの治療として、奥歯を大きく動かすことができないので、全ての患者様に適応される治療方法ではないことです。

☆マウスピース矯正のメリット・デメリット

メリット
マウスピース比較写真
  • 透明で出立たない
  • 他人から気づかれない
  • しゃべりやすい
  • 取り外しできるので口腔内を衛生的に保てる
  • 痛みが少ない
  • 金属アレルギーの方でも矯正できる
デメリット
  • 全てのケースに適応できない
  • 治療期間がワイヤ―より長くなる場合が多い

☆マウスピース矯正の比較

今現在、マウスピース矯正を大別すると2種類に分けられます。1つはインビザラインで、もう1つはクリアアライナーアソアライナー等です。

簡単に説明しますと、クリアアライナーアソアライナー等は石膏模型を動かしたい状態に動かす手作業ですが、・・・

☆マウスピース矯正Q&A

Q、マウスピースとワイヤーでの歯の動きは何か違いがあるのでしょうか?

Ans、

歯のねじれを取っていく時には、24時間装着しているワイヤーの方が動きが早いですが、歯を中に入れていったり、微妙な歯の動きをさせる場合にはマウスピースの方が優れています。

上顎装着例(正面)
下顎装着例(正面と上から)

☆インビザラインシステムについて

インビザラインRシステムは、最新の歯科矯正理論と、米国アライン・テクノロジー社独自の3次元画像化技術やCAD/CAM(光造形)等の最先端技術を融合させた、新しいアプローチの歯科矯正治療システムです。・・・

☆インビザライン矯正の流れ

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